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■ スタッフインタビュー

(8)これから一緒に働くかもしれない方へ

●これを見て一緒に働こうと思ってくれる方もいるかもしれません。
これから一緒に働くかもしれない方へ何かメッセージはありますか?
早く来てねとか、こんな人に来てほしいとか。

臨:人が好きな人がいいですね。
技師さんだったら、機械に詳しい人が嬉しいですけれど、透析の機械がわからないとか、学校でたてでも、いいんです。これは看護師さんでも同じでしょうけれど。
入ったら一緒に勉強していきましょうという病院ですので。
透析は専門性が強いですけれど、無理なことじゃないです。
頑張らなくちゃいけないことは他の医療と同じですから。

看:やっぱり看護師で働くにしても経験がないと難しいところではあると思います。
はじめて透析室にはいったときは、機械がいっぱいで、みんな準備しているところを見たら、正直、魔法使いのように見えたんですよ。(笑)
もう、何が何だかわからないですよね。

臨:私も学校では透析のことはやったんですが、初めて透析室に入ったときはこれは、困ったなー。機械だらけだ!と思いました。

●確かに機械が目立つところですよね。やっぱり特殊なんですかね。

看:先輩にそのうち慣れるわよっていわれましたけれど。

臨:でも、慣れってコワイですからねー。

臨、看:気をつけないと。

臨:最初は誰でも不安だと思うんですけれど、あきらめずに、頑張っていけば遅かれ早かれ、やれるようになりますし、できるようにお手伝いします。

●女性としての立場からは働きやすいですか?

看:私は結婚していますし、子供もいますが、すごく働きやすいですよ。
時間もある程度は規則的ですし。一生やっていきたいですね。

臨:朝も9:00〜ですし余裕があります。
私もずっと続けていきたいです。

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